老人・子どもの視線から 著者:白倉敬彦出版社:洋泉社サイズ:単行本ページ数:191p発行年月:2006年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)世界史的にも稀有なエロティック・アートに描かれた老人・子どもの姿。カラー口絵16点、モノクロ図版87点を収録。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 春画の中の老人たち(老爺?性能力の維持も努力次第/老婆?上品で色気のある理想的な「お婆さん」/老夫婦?何歳になっても色事から抜け出せず)/第2部 春画の中の子どもたち(“乳呑子”を抱く母に欲情する男たち/“性愛の場”から追い払われる子ども/「あどけない」子ども像の誕生/“大人の睦事”の側で遊ぶ子ども ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)白倉敬彦(シラクラヨシヒコ)1940年生まれ。早稲田大学文学部中退。独立の編集者として、長年美術・浮世絵関係の企画・編集に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 民俗> 風俗・習慣
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