浮世絵春画(葛飾北斎など)
春画―浮世絵、枕絵の世界

春画で読む江戸の色恋

春画で読む江戸の色恋春画で読む江戸の色恋

愛のむつごと「四十八手」の世界 著者:白倉敬彦出版社:洋泉社サイズ:単行本ページ数:334p発行年月:2003年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「四十八手」は、性戯や体位のことだけでなく、男女の出逢いから別れまでを描いた“色恋の物語”でもあった。春画表現の変遷を追って、江戸人の性意識を読み解く。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 菱川師宣の色恋四十八手?浮世絵前期の恋のかたち(『恋のむつごと四十八手』の世界/逢夜盃(あふよのさかづき)/思比(おもひくらべ)/明別(あけのわかれ) ほか)/第2部 西川裕信とその後の色恋四十八手?浮世絵中期以降の恋のかたち(「色恋拾遺四十八手」の世界/巴取り(ともえどり)/舌人形(したにんぎょう)/床柱(とこばしら) ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)白倉敬彦(シラクラヨシヒコ)1940年北海道生まれ。早稲田大学文学部中退。独立の編集者として、長年美術・浮世絵関係の企画・編集に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 民俗> 風俗・習慣
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